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なんねんたっても

中心が横尾渉なジャニヲタのブログ

本当に常識があるのか!?

最近、このブログを始めるきっかけにした、いわゆる『担当(横尾くん)』に色々あった。まぁ大してニュースにもならないので、こんなもんだよね、と思って笑ってしまった。

だからと言うわけではないが、1つレギュラーが終了することに、良かったとさえ思っている。元々彼のことはバカだと思っているので『やっぱり』が拭えないでいる。ちょっと考えたら分かることを、世間に知られている身で平気で出来る。それをバカと言わないでなんと言うのだ。ヲタクはそんなに甘くないからな。あのグループはバカの集まりだと思っているので(勉強が出来ない、常識が分からない、色々含む)その中では常識がある方なのかもしれないが、私にはバカだとしか思えない。

 

○デビューが遅かった。

○苦労した。

○悔しかった。

のではなかったのか。私はいわゆる『舞祭組』が出来上がる頃からの横尾担なので、そのときの事は知らないし、そうではなかったのかもしれないけど、君らは『まだまだこれから』ではないのか?恋愛するなとは言わない。そんなことはどうでもいい。自分がそんなものの対象だと思ってないし、見てないことも分かってる。ただ、バカな女に捕まったのが許せない。女、と言われるのは私も女だし、嫌な言い方だとは思うけど、バカ相手に丁寧に話すつもりは毛頭ありません。なぜ、止められなかったのだろうか。相手がそんなことしない、と信じていたにしてはお粗末すぎる。所詮、自己顕示欲の強いバカに引っ掛かったバカなんだと諦めているが、諦め=ヲタ卒だからね。ちょっとずつ横尾くんに興味がなくなりつつある時に追い討ちをかけられた気分。

彼と同じグループの黄色い子には『モンペ』と自称するヲタクが多いけれど、私はやっぱりモンペにはなれない。バカはバカだとはっきり言いたい。

 

ただ……

だからと言って嫌いではないのだ。じゃあ何が好きなのかと問えばきっと『顔』と『スタイル』なんだろうなー。だからこそ、飽きが来るのが早いことも分かっている。

 

仕事のスタンスが尊敬できる中居くん

その確固たるスタンスが男女問わず評価される剛くん(KinKi)は歌声が好き

プロとは何かをいつも背中で語ってくれる光一くん

やっぱりここに横尾くんは入らない。少し距離を置いていたけれど、それが加速していくだろうな、と思っている。私はやっぱり『尊敬できる』人でないと嫌なのだ。

 

ここまで書いていて、やっぱり思う。

常識無いよ、横尾くん。アイドルとして、ジャニーズとして最低限持っていないといけないものすら持ってないのに、何が常識人だよ。常識が聞いて呆れるわ。

Road to 1500★読売新聞本社『Endless SHOCKパネル展』

やっと行けた!
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読売新聞本社で展示されている、Endless SHOCKのパネル展

 

会社から1本で行けるのになかなかタイミングが合わなかった。20時までだし、行けるな!と思って大手町駅に着いたのが19時頃。読売新聞本社の出口(C3)を見つけて進むも、え?誰も上に行かないけど大丈夫?って思いながら地下から向かうと、地上階でこの看板発見!それにしてもエスカレーターほぼ停止状態。ホントにやってる?と半信半疑で着いたらパッと見、お客さんは5人ほど。これは集中して見られるわー、と思ったけど、隣の人全然動かない。私が読むスピードが早いのか、隣の人が遅いのかは分からないけど、私が全部読み終わり、パネルの写メも納めて、さて!その人がかぶりついてて見られなかったのを見てから帰るか!と思ったら、数枚先にまだその人はいた。え??って思ったけど、それだけ楽しめるなら良いよねぇ。閉館までに見終えたのかが気になる。

 

SHOCK展は懐かしい写真ばかりだった。あー!このシーン覚えてるわ、とひとつひとつ甦ってくる。この頃こんな気持ちで来てたなーとか自分に重ねて思い出せるってすごいよね。でもどうしても思い出せなかったのが唯一、大倉くんだったけど、いきなりキャスト発表されて、え?チケットもう申し込み終わったのに、と思ったことは朧気に思い出した。

 

さて、明後日1ヶ月ぶりのSHOCK。マツはどうなっているかな(*^^*)

スタバのプリン

気になっていたけど、まぁ出会えたら買うか、くらいに思っていたら、買えないときに限って(そのあと予定があるとか)見つかるもので。今は桜デザインらしい、ということで都会のオフィスビルのお店に寄ってみたら普通に売ってた。もう今ならどこでも買えるのかな。ちなみに桜の葉っぱの香りが死ぬほど嫌いなので、この時期、柄だけが楽しみ。(隣で食べられるのも嫌。他に匂いが移るのも嫌。でも桜柄は好き)


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まず思ったのが 『あ、作ってるのはトーラクなのか。なるほど。』

 

以前から、スタバのプリンは日持ちがするって聞いてて、何でだろうと思っていたけど、トーラクなら納得。あの常温保存可能な神戸プリンの会社だもんね。スタバのプリンは冷蔵だけど、仕事柄そんな技術ばかりを調べてるので、一人で勝手に納得。

カスタードから頂きました。肝心のお味はまぁ普通のプリン。カラメルがチョコっぽくて、もう少し苦めでもいいかな。なめらかプリン系があんまり得意じゃないから、こういう固いプリンのが好きだけと、値段が可愛くない。またパッケージが好みだったら買ってもいいかな、というレベルです、はい。

マイ初日『Endless SHOCK』

SHOCKはやはり帝劇で見るに限る。

梅芸も行ったけど、好きだけど、でもやっぱりSHOCKは帝劇でなければならない、と思っている。


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すっかりSHOCK担となった友人とともに、マイ初日へ。正直に言うと今年もJrに期待はしていなかった。新しい子を受け入れるということが苦手で不安なんだと思う。仕事だとそんなこともないのに(仕方ないと思ってるからか?)

全くもって個人的趣味だけど、今年新加入のメンバーみんな顔が苦手。苦手だった、というべきか。名前と顔が一致する、という点では私の中でかなり目立つJrであることは間違いないが。ちなみに去年も3回見てるけど、松倉くんはJrの中に紛れると見つけられない、くらいまだ顔が分からない。浜中くん、寺西くんは顔と名前が一致する。だけど、全く興味がなかった。こういう書き方をすると結末は分かるだろうけど、全くもってその通りで、基本光ちゃん→マツの順で、たまに他の子を見ている私が(ルーディメンタルドラマー石川直さんは別格)気づいたら文ちゃんばかりを見ていた。文ちゃんの発声に『おぉっ!』と変な声が出そうだった。ちょっと女性っぽい顔立ちが舞台だと映える。五関さまと似た感じがした。舞台向き。テラは屋良っち&優馬のクロスハートにも出ていたから、そのときから『あれ?』とは思っていたけど、何となく印象が変わっていたところへ、今回のSHOCK。浮いていなくて、カンパニーに馴染んでいて、意外だった。あー、テラってモロとシンメだったよねー。モロは身体能力が高いので目立つし、顔も踊ってるところがどうにも面白くて一年目めっちゃ浮いてたのに、二年目はいい意味で個性になっていたなぁ。と思い出していた。

忙しくて松松コンビにまで意識がいかなかった。私としたことが光ちゃんもあんまり見ていなかった。あ!マツはちゃんと見た。相変わらず面白くて楽しんでるところが好き。あと2回あるから、次こそは光ちゃんも見る。

直さんのドラムスもちょっと変更があって、良かったなー。全体的にマイナーチェンジが好きな方向になっているので、来月も楽しみ☺

A.B.C.-Zデビュー5周年ポスターお渡し会

A.B.C.-Zのシングルは買おうと思ってたけど、どうせだから五関さまに会いたくて、ポスターお渡し会にも並ぶことにした。

朝8時に高田馬場に着いたら、多分土日に見ることはないだろう女子の数々。お目当てのメンバーの列にそれぞれ並ぶんだろうなーとは思ったけど、メンバー全員参加だし、姿くらいは見られるだろうと思っていたら、まさかの全員とハイタッチ付きだった(笑)

会場はずっとPVが流れていて、河合くんのシーンではザワザワしたり、なかなか面白かった。待機列にいたら、本人登場&ちょっとトークもあったし、かなり後ろだったけど、ちょっと見ることもできた。

わぁどうしよう。

私はハイタッチとか本人と触れあう系のイベントに参加したことがないので、こういう時に何を言うか考えたこともなかった。

そうしてる内に順番になってふみきゅん、五関さま、はしこ、塚ちゃんの順にハイタッチして、とっつーからポスターをいただいた。ふみきゅんは『わぁ本物』って思ってる内に、五関さまは『顔ちっちゃ!』はしこ『!!!!!』(顔覗きこまれて思考停止)塚ちゃんの記憶がないwwwとっつーは『ありがとう!』ってポスター渡してくれたけど、他の人はなかなか面白いコメントを頂いてたようで、羨ましかった。私のあまりの挙動不審ぶりに警戒されてのか←

 

結局何も言えず終わった。こういう時は全然ダメだな。多分町中で会っても逃げる、と友人には言ってるけど、固まったままだろうなぁ。

でも、本人としてはとっても楽しかったので満足。

 

さて、本日はWコウイチに会える日。

マイ初日の帝劇へ!

シェイクスピア物語(@神奈川芸術劇場)を見に行った話

五関さまの舞台の発表があったとき、素直に『あ、これ見てみたい』と思ったら、密かにヲタ仲間の親友だと思っている彼女もまた同じ事を呟いてて、しかも行ける日程が被っていたから申し込んでみた。

主演も発表されてないというのにw

蓋を開けてみたら、主演が上川隆也氏、相手役は観月ありささんという私には願ってもない主演だった。古い話だが、私は上川さんが、TVでの出世作大地の子』から気になる俳優さんだった。(年がバレるが放送当時私は中学生)観月さんもまた、SMAPとの関わりが多く、ナースのお仕事が好きだったので、楽しみにしていた。

私が行く舞台はほとんどジャニーズ絡みなので、女性しかいない場合が多く、今回は男性がチラホラいたから、ん?と思ってたら、そうか、ありさちゃんファンか。年配の方も多くて、五関さまのファンにこんな方も!と思ったけど上川さんファンですよね。(どのみち失礼) すみません。開演直前たまたま友人の方を向いて喋っていた私は『お!なんかイケメンが入ってきた!これ客席演出あるのかー!』って思ってたら、違った。A.B.C.-Zの河合くんと橋本くんだった。メンバー来るとか、微塵も思ってなくてごめんね。しかしエビ担のマナーの良さと言ったら、KinKi担の上を行くかも。私が唯一SHOCKで観覧に来ていたのは見たのはヒガシさんだけだけど、さすがのKinKiヲタもヒガシ兄さんにはザワザワした。あとで考えたら『ここ大阪じゃん。ヒガシ大阪まで来たの?』という驚きがあったからだったけど、駆け寄ったり、その座席に座ったりするバカは、シェイクスピアにもSHOCKにもいなかったし、シェイクスピアにいたっては、『……はっしーだ……』という声が聞こえたものの、ザワザワではなく、サワサワ程度だった。ちなみにSHOCKで出会ったヒガシは、明るい内から劇場のお姉さんに先導されて、気づいた皆に向かってお手振りしてくれた。そして、帰るときも、明るくなってからだったので、急いで帰るお客さん以外は皆大人しくお見送りをした。ヒガシは帰るときもお手振りしてくれた。良い思い出。

話をシェイクスピアに戻すと、さすがにメンバー居るとなると、ちょっと気になってしまう。2幕前にみんなの視線は1つの扉に集中していた。『(あ、河合くんだ。やっぱりカッコいいなぁ)』と心の中で思ってたら、橋本くん見逃した(笑)髪書き上げながら入ってくる河合くんホントにカッコ良かったんだよなぁ。

肝心のシェイクスピア物語は、SHOCKにもシェイクスピアの一幕があるから、当然ながらセリフが被っていて、出来不出来を比べるのではなく『あ!このセリフよく聞くやつ!』という感じで楽しんだ。五関さまは仕草がとてもスマートだし、ダンスはとっても映えるし、なんか安心して見れる舞台っていいなぁと素直に思った。女性慣れしてる(ように見える)五関さま素敵だった。SHOCKは安心して見られるんだけど、感情がちょっと違っていて、とても力が入るから、とても疲れる。横尾くんの舞台は、噛まないだろうかと心配してしまうのでとても疲れる。どっちにしろ疲れる。ちなみに横尾くんの舞台とSHOCKを昼夜で立て続けに見たことがあるが、死ぬかと思った。何より腰がいたい。そして精神的に良くない。そういう意味では純粋に舞台を楽しめて、素敵なものを見た、楽しかったと思えた舞台、良かったな。

強いて言えば、風邪引いてなかったらもっと良かった。反省。

しいたけ占い

私は占いとかおみくじとかの結果をいつまでも覚えてられない質なので、ふーんと眺めて終わることもしばしばだけど、とあるブロガーさんが紹介していて、読んでみたらなかなか面白かったので、今年はどんな年になるか、記録しておいて年末に照らし合わせてみようかなと思っている。

http://voguegirl.jp/horoscope/shitake2017-h1/